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HUNTERXHUNTERの謎
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[ハンターXハンターの謎]
ビジター・オピニオン

アイコンシロさんによるクロロの償い
 
 それからの旅団・・・クロロの償い
  • クロロ(償い1「フェイタン」):『指名手配・フェイタン・・・』。遂にここまでなってしまった。しかし手遅れにはしない。かならず連れ戻す。「心無き殺人マシン」なんかにさせてたまるか。人間に・・・。そして、ある街にフェイタンを見た、との情報を得た。行ったところ・・・!居た。顔は血が付き、すさまじい・・・いや、おぞましいオーラを放ち続けている。「フェイタン・・・。」「・・・!」戦闘開始。そうなる事はわかっていた。というより、自分らの故郷ではそうとしか教わっていなかった。・・・戦うこと。
    フェイタンの能力。鋭い爪に、さらに鋭いオーラのかたまりを装備し、斬りつけてくる。
    普通に戦ってしんどいあいてだが、語り続けた。「流星街は・・・人間の住処じゃない!」「!!!自分の故郷馬鹿にするか!・・・ゆるさないよ。団長・・・クロロ!!」とりあいず戦うしかない。なにもかもそれからだ。・・・・・・・・・・・・・・・。 「!!!」「!!ヒソカ!なんでおまえがいるね!」「(^v^)」ゴッ!
    「・・・目が覚めたか。フェイタン。」人間は・・・優しく、あたたか、時には怒り、相手を痛めつけることもあるが・・・それにはちゃんと理由がある。流星街では・・・ないか。こんな場面。じゃあ・・まず廃屋の話からな。・・・・・・・・・・・・・・。
    「ふん・・・・ヤサシイ?アタタカイ?・・・何それ・・。」ガク。・・・はぁ。
    「フェイタン、お前も人間の子だ。ところでなぜヒソカ、お前がいる?」「内緒(^
    >v^)」
    フェイタンの寝顔には微笑が浮かんでいた。・・・大丈夫。こいつならやっていける。・・・・・・じゃあ、次。行くか。
    ≪フェイタン≫一時牢の中にいたが、流星街出身と判明。速釈放された。「もうここにはこないよ・・・」と、言い残し去っていった。それから彼の指名手配は撤回され、悪い噂も消えると同時に・・・彼を見た者はいない・・・。




    -シロさん


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